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公孫樹の日記

2003年12月24日
年の瀬の都心を彩る「東京ミネラリオ」が24日から、千代田区丸の内のオフィス街で始まる。
今年は江戸開府400年を記念し、伝統工芸品「江戸切子」(カットガラス)の模様に着想をえてデザインされた。
「ミネラリオ」はイタリア語で千年祭の意。
99年から始まったイタリアのアート・ディレクター、ヴァレリオ・フェステ氏と、作品プロデューサー、今岡寛和氏による光の彫刻「ヴァラトゥーラ」の輝きのなかで、人々が出会う東京の新しい祝祭。
丸の内中通約400メートルの区間電球で作られたイルミネーションのアーチが続き、JR東京駅丸の内前も美しいイルミネーションで飾られる。
昨年は280万人が訪れたとか。
今年のテーマは江戸開府400年「時の光」。
江戸切子の基本的な模様「矢来」「くもの巣」「八角篭目」を生かしてデザインされた。

<おすすめホームページ>
   東京ミレナリオ





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